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福岡の頂を獲れ
AIWA HALL FUKUOKA / HAKOZAKI優勝賞金 20万円TICKET予約受付中

本業は、別にある。それでも舞台に立つ人のための大会です。

社会人として働きながら、お笑いに取り組む方のための大会です。年齢、性別、芸歴、他大会への出場歴は問いません。

予選は、提出されたネタ動画だけで審査します。ここを通った9組が、12月5日、箱崎のAIWA HALLの舞台に立ちます。

九州ではほかに例のない大会です。2025年に始まり、今回が2回目になります。

開催日程

エントリー期間

2026.09.01(火)9:002026.09.30(水)23:59

予選結果発表

2026.10月中旬予定

決勝大会

2026.12.05(土)

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会場

最新情報

決勝進出者

  • 犬はかわいい
  • うぇどねすでぃ
  • 煎茶急行
  • ナイルパーチ
  • 七秒生活
  • パッチワークパンダ
  • フジミノフジコ
  • 同じ墓ハイロウズ
  • yozora

出演者・審査員

青木 淳也の写真

MC

青木 淳也

ワタナベエンターテインメント

ブルーリバー

ワタナベエンターテインメント所属。福岡を拠点に、お笑いコンビ「ブルーリバー」としてテレビ・ラジオ・イベントなど幅広く活躍。

2026年には、結成16年以上のプロ漫才師による全国規模の賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」で、ノックアウトステージ進出(ベスト32)。ブルーリバーとして初のノックアウトステージ進出を果たした。

TVQ「ブルーリバーの望むところだ!」、FBS「めんたいワイド」「夢空間スポーツ」、TNC「ももち浜ストア」、KBC「地元応援Live WISH+」など、福岡のテレビ・ラジオを中心に多数出演。

2025年の第1回大会に続き、2026年も「福岡社会人お笑いグランプリ」のMCを務める。

川原 豪介の写真

審査員長

川原 豪介

ワタナベエンターテインメント

ブルーリバー

ワタナベエンターテインメント所属。福岡を拠点に、お笑いコンビ「ブルーリバー」としてテレビ・ラジオ・イベントなど幅広く活躍。

2026年には「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」で、ノックアウトステージ進出(ベスト32)。ブルーリバーとして初のノックアウトステージ進出を果たした。

フジテレビ「人志松本の○○な話」でMVPを2度獲得。「人志松本のすべらない話 第20回記念大会」「アメトーーク!」など全国放送にも出演。

2025年の第1回大会に続き、2026年も「福岡社会人お笑いグランプリ」の審査員長を務める。

橋本 正徳の写真

審査員

橋本 正徳

株式会社ヌーラボ

代表取締役 CEO

福岡県出身。劇団の主宰やクラブミュージックのライブ演奏といった表現活動を経て、2001年にプログラマーへ転身。2004年、福岡にて株式会社ヌーラボを設立。

現在は、プロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」をはじめ、チームのコラボレーションを支えるサービスを国内外で展開している。また、テクノロジーとクリエイティブの祭典「明星和楽」の立ち上げに携わるなど、福岡を拠点に新たな文化やコミュニティを生み出す活動にも取り組んでいる。

経営者として、そして自身も表現活動や場づくりに携わってきた視点から、福岡社会人お笑いグランプリ2026の決勝審査員を務める。

福島 大祐の写真

審査員

福島 大祐

シティ情報ふくおか

1976年創刊の地域情報誌「シティ情報ふくおか」を通じて、福岡の街や文化の魅力を発信。グルメや街の話題に加え、演劇やお笑いなど、地域に根ざしたエンターテインメントにも目を向けている。

「シティ情報ふくおか」では、2025年3月号で「演劇とお笑い」を特集。福岡で活動する表現者や、その舞台を楽しむ文化を紹介している。

昨年の第1回大会に続き、福岡社会人お笑いグランプリ2026の決勝審査員を務める。福岡の文化やエンターテインメントを伝える地域メディアの視点から、仕事と両立しながら舞台に立つ社会人たちのネタを審査する。

エントリー

たくさんのご応募、ありがとうございました

「福岡社会人お笑いグランプリ2026」のエントリー受付は、9月30日(水)23:59をもって終了しました。

動画審査の結果は2026年10月中旬に、公式サイトと公式Xでお知らせします。決勝大会は12月5日(土)に開催します。引き続き、大会の最新情報にご注目ください。

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よくある質問

会社員以外でも応募できますか?

はい。本大会は、お笑い以外のお仕事を、正社員・契約社員・派遣社員、公務員、自営業・フリーランス、会社などの経営者のいずれかの働き方でされている方を対象にしています。

M-1などのお笑い賞レースに「プロ」「フリー」として出場したことがあっても応募できますか?

出場歴だけでは応募不可になりません。応募時点でプロ・フリー芸人として活動している方は対象外ですが、お笑いを主な職業・活動区分としていない方は応募できます。活動実績、活動規模、収益の有無だけで参加資格を判断することはありません。この条件は出演メンバー全員に適用し、一人でも該当する場合、そのユニットは応募できません。

働きながら学校に通っています。応募できますか?

本大会が対象にしている働き方(正社員・契約社員・派遣社員、公務員、自営業・フリーランス、会社などの経営者)で働いている方は、昼間・夜間・通信などの課程を問わず応募できます。

福岡県外からも応募できますか?

はい。日本国内にお住まいで、予選を通過した場合に12月5日の決勝大会へ参加できる方であれば、全国から応募できます。

同じ人が複数のユニットで応募してもよいですか?

はい。別ユニットでの複数応募・決勝進出が可能です。複数が進出候補になった場合は、各ユニットを1組として扱い、出演順などを本人と相談します。

ネタ動画はどのように提出しますか?

YouTubeに「公開」または「限定公開」で、3分00秒を目安とする動画をアップロードし、フォームにURLを入力してください。超過による減点・失格はありませんが、大幅に超過している場合は、3分程度を目安に審査することがあります。編集と差し替えの条件は大会ルールに定めています。

エントリー料はいつ、どのように支払いますか?

フォーム送信後の申込受付メールに、振込先と具体的な期限日を記載します。期限までにユニット名義で2,000円をお振り込みください。事務局で入金を確認した時点でエントリー完了となり、ユニット名を公式サイトへ掲載します。

協賛・協力団体

特別協賛

  • 株式会社筑水キャニコム(公式サイトを新しいタブで開きます)

    2025年の第1回大会に続き、福岡社会人お笑いグランプリ2026にも特別協賛いただいています。 福岡県うきは市に本社を置く株式会社筑水キャニコム。「ものづくりは演歌だ」を掲げ、農業・林業・土木建設分野を支える製品を国内外へ展開しています。 福岡から世界へ。ものづくりの分野で挑戦を続ける企業です。

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